🎨ディープワークパターン
日々の気づき, 📓ディープワーク研究日誌のインサイトの抽象をまとめていく.
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サーガディアンリズムパターン
期間ごとのわたしの生産性インサイト
朝
午前中
午後1
午後2
15時以降から夕暮れ辺り.
- 最も集中できない時間帯.
- 最も好奇心旺盛になる時間帯.
- ✨午後3時以降の注意散漫タイムの本屋さんの散歩は好奇心が高まり刺激的
夕方
- 夕焼けがきれいだとエンドルフィンがでやすい.
夜
Tips
✅有酸素運動で疲れた身体にカフェインを入れると没頭できる
このパターンはかなり確度が高い. 疲れたときにリラックス状態になるがそれをカフェインでいい感じに盛り上げると, 集中力のスイートスポットに達するような感覚がある.
✅朝起きたらとにかく水を飲んで💩を出す
朝の生産性において, 多くの人が言及しないものの一番大事なことは, 💩を出すことにあると思う. 没頭状態に突入しても, 腹痛の不快感がそれを邪魔をする. 最速でこの不快感を取り除くためには, とにかく水を飲んで出すものを出さないといけない.
体感で, 起床後2時間で💩は出る. いいかえれば, 起きてから2時間は助走のようなもしれない. お腹に爆弾を抱えたまま没頭状態へは突入できない.
✅食後30分の集中力は完全に諦めて代わりに2時間後のピークを狙う
どんなに血糖値に配慮した食事, 具体的には山盛りサラダを食べても, 30分は満腹感によって頭は働かない. この時間に生産的ななにかをしようという心構えは完全に放棄する. これは体感的なわたしにとっての経験則.
逆に, 30分を過ぎたあたりから徐々に回復していき, 2時間たつとそこで一旦のピークを迎える. 食後30分以降に運動をいれて2時間後にやってくるピークを迎えうってもいい. 経験的に食後30分経つと, 軽い運動はできる.
問題は30分以内でもなにかをしないとという時間感覚の狂いにある. 食後は勇気をもって休む. もちろん食事中もなにかを勉強しながら食事しない. 2時間後のピークで取り戻すのでそのために今は全力で休むという考えをする.
✅静かな環境でわたしはより集中できる
集中力は環境音にひどく作用する. 音に過すぎるからかもしれない. 静かなら没頭できる. 少しでも煩いとなにも集中できない.
✅ポジティブな気分だとわたしはより集中できる
わたしはひどく学生のときからうつ症状に苦しんできた. ただ最近思うのは, ネガティブなことにはよりネガティブに反応するが, それはポジティブなことにはよりポジティブに反応する特性がある. これは強みなのだ.
すると, ポジティブな状態だとよりポジティブに集中できる.