楽典、クラシック音楽理論まとめ.
- 🎹五線譜の書き方
- 基礎的な音楽理論
西洋調性音楽の三要素
いわゆる音楽の三要素のハーモニーはクラシック音楽の概念だが、音楽というのいいすぎ?
🎹五線譜
五線記譜法. 🎼西洋古典音楽の🎹楽譜. イタリア語起源の用語がおおい.
演奏記号
楽語
基礎知識
旋法、和音、律動、楽式、楽器法、音名、拍子
音符記号
音程の絶対値化.
速度記号
🎵音長の絶対値化、🎵テンポ/Tempoの記号.
🎹強弱法/デュナーミク
- 音の強弱の変化ないし対比による音楽表現
- 楽譜上は「強弱記号」で表される。
アクセント記号
- フォルテ
- ピアノ
強弱の変化
🎵クレッシェンド
だんだん強く. <
デクレッシェンド(またはディミヌエンド)
(decresc. または >)
🎹速度法/アゴーギク
- 演奏においてテンポやリズムを意図的に変化させること
- 楽譜上は「速度記号」
- 日本では、俗に「(テンポの)伸び縮み」と呼ぶ
時間変化
- アッチェレランド(だんだん速く)
- リタルダンド(だんだん遅く)
🎵テンポ・ルバート
- 盗まれた時間, テンポを自由に揺らす表現技法
- 19世紀以降ではこの概念は退化して、柔軟にテンポを変えるという意味
- ある部分を遅くしたら、別の部分で速めて「時間を取り戻す」
- 🇵🇱フレデリック・ショパン(1810-1849)が使い出した.
- 機械的なテンポではなく、人間的な呼吸感を生む