学んだこと

Tweets

  • <2026-03-23 Mon 17:59>ついに引越しの物件の問い合わせをした. 4年前と同じ不動産屋さんに同じ条件でお願いした. 同じところに帰りたい. 一番の重視は防音性能.
  • <2026-03-26 Thu 17:30>引越し内見にいった、しかしこの一週間でクリプトが800 USDを原因不明で損している. 引越しとか旅行のときに限って、クリプトが火を吹く. なんでなんだ.
  • <2026-03-28 Sat 12:46>収入がないと、人生のすへてをクリプトに傾けて損失を防がないといけないのがつらい. 売上がない限り、自由がない. 損しているのにクリプト以外のことができない.
  • <2026-03-28 Sat 19:12>賃貸審査の結果が降りない. 土日は審査ないんだろうか. 4/20の入居希望より後ろには伸ばせませんといいつつ、審査を遅らせるのは審査官量から2週間で物理的に引っ越せると思っているのだろうか?

クリプト

  • <2026-03-24 Tue 12:05>どうしても1000 USDC少ない. 本当に一週間で15万円も損しているのか?それとも計算がおかしいのか?
  • <2026-03-24 Tue 19:28>つらい. 4日で1500 USDCが行方不明で、さらになぜ行方不明なのかがわからない.
  • <2026-03-28 Sat 12:43>つらい、一週間でお金がどんどん減っていく. 今週は原因を尽きとめるためのログ

やツール改善が主なタスクだった. しかし、まだ根本原因がわからない. 朝起きるとお金がなくなっていく.

  • <2026-03-29 Sun 10:17>だめだ、旅行から帰って一週間ずっと1000USDの損失調査とそのためのツール開発をしたが、一週間たっても突然15万円が消えた理由を特定できない. つらい.

🖊Journals

💭夢のログ解析自動化がAIエージェントで実現しつつある(26/03/25)

AIエージェントによるワークフロー自動化に取り組みはじめた.

  1. botがエラーログを出したらログをコピペしてIncidentラベルのgithub issue作成
  2. issue urlを与えて、調べて!というとAIがログを取得してコードとともにログ解析
  3. 原因を特定してissueをupdate

これはまさに、夢にまで見たログ解析の自動化だった. わたしの新人一年目はひたすらログをみてログ解析マニュアルをつくることがお仕事. 3年目くらいにRubyを勉強し始めたのも、こんな属人化した作業を自動化したかったから.

こういう苦しみの体験があるからこそ、ログ解析フローが一気に自動化されることに興奮する.

さらに、issueからPR作成までも自動化だ. わたしはもはやフィールド障害対応エンジニア、開発エンジニアはAIエージェント. わたしは開発チームにはスキル不足でお払い箱だ.

🌱ログ解析にワクワクするヘンタイ的好み

<2026-03-25 Wed 19:29>

💭6年前と同じ条件で中野島で賃貸物件を探した(26/03/27)

昨日、ついに引越しにむけて不動産やさんを訪問し、物件を内見してきた. 6年前とまったく同じ条件で、まったく同じ向ヶ丘遊園駅前の不動産やさんで探した.

目的の中野島とは少し外れて、隣駅の稲田堤も探した. 鉄筋コンクリート、家賃上限は5万で探してみた. 4万円代でRC造の物件はかなり少ない. それでも6件くらいの選択肢から4件に絞って内見. 今振り返ると、6年前に住んでいた家賃4万でRC/都市ガス/分譲は奇跡の物件だったようだ.

結果、とりあえず稲田堤の物件で審査を進めることにした. 多摩川沿いの分譲マンションと悩んだのだが、稲田堤の地味な場所にあるマンションにした. 明らかにカタログスペック的にも防音性能的にも、多摩川沿いの方が優れているんだが、どうも直感的にいい印象を受けなかった. 直感を信じたいスピリチュアルな人なので、そっちに従うことにした.

問題は審査が通るかは不安だ. クリプトトレーダーは無職の次に社会的信用のない劣等感の塊の仕事なので. しかし、収入があって毎日仕事しているのに、家賃4.5万円にすら引っ越せずに2.3万円でしか暮らせない社会ならば、それは残酷過ぎる.

<2026-03-27 Fri 08:37>

💭AIやロボットによって世界が自動化効率化した先にある未来にワクワクしない(26/03/27)

AIやロボットによって情報世界と物理世界が自動化効率化した先にある未来にワクワクしない。この漠然とした虚しさを記録しておこう.

AI Agentの誕生によって人間の仕事はなくなるかもしれないが、たぶんこれから三十年、AH革命が社会実装させるまで仕事はなくならない。IT業界の仕事はその自動化のための最後の仕事として30年くらいはずっと需要があって、ついになくなったときには年金をもらえる年齢になっている.

たしかに、今現在は、わたしのなかでAI駆動開発がとても楽しいかもしれない. 日々驚きが多い. ただ、これは注意が必要なワクワク感かもしれない. 新規性に対してワクワクすることは生理的なものだが、じゃあお菓子とかポルノを享受しつづけるとのかわらないのでは?AIポルノを消費しながら定年になるまでお金を稼ぐ未来に絶望しているのだ. それはドラッグ/VR/ベーシックインカムで家畜化されているような感覚がある.

世界のオートメーションを推進して定年を迎えるのか?それに何の意味があるのか?自動化効率化が達成された世界に疎外感を覚えるからか?虚無.

似た構造は、お金や知識にもある. いくらお金があっても満たされない、いくら知識があってもそれがなんになる?


以下、AIからの回答. ホネットの承認論がこれを解析している.

疎外の核心は承認の欠如

自動化社会では、個人の貢献が巨大システムに吸収されて不可視化される。「自分がいなくても回る」という感覚が、尊厳の喪失につながる。

承認の再設計(ホネット派の応用)

承認の再設計(ホネット派の応用). システムの中での貢献を可視化・物語化する制度設計。OSSコミュニティ、Wikipediaなどは部分的にこれを実現している。「自分がいなくても回る」ではなく「自分がいたから残った」という痕跡を残せる構造。

物語を設計するという視点はおもしろい. 実存とか、意味とか、そっちのほうが自動化よりも力が沸く. 自動化するという行為の物語.

👨アクセル・ホネット

💭ブッダパリピ=パーリ語読経ピープルとして相模女子大瞑想会で懺悔した(26/03/29)

引っ越すので、昨日は町田瞑想会、今日は相模女子大瞑想会にそれぞれ参加した. お世話になった和尚さんと、石川先生にも挨拶をした. なお、まだ物件審査中なので、引越し先は未定.

瞑想会のおわりに、きつねさんも質問ないですか?と自分の名前を呼ばれてビックリしたが、名前を名指しされたことは嬉しかった. 名前を覚えられた. 石川先生の、自分の情熱に従う+執着はしないという2つの構えの人生哲学は自分も借用したいと思った.

瞑想自体は自宅できる. 一番大事なのは読経の時間になってきた. これだけ、瞑想会に参加しないとできない. 石川先生がタイのサンガから輸入したパーリ経典をつかって読経する. これは、わたしにとってはパーリ語読経ピープル=パリピ活動だ.

懺悔文の読み上げが一番大事. 結局、瞑想をいくらしたところで、その前提である戒を守ることができてないことを参加することで確認して反省する.

石川先生がニミッタが見えることを当然のようにいっていることが面白い. さっきも見てましたと. ニミッタが見えるとそれは初禅の兆し. どうも瞑想でニミッタがみえることと、筋トレでマッチョになることが同じ程度の難易度な気がする. ニミッタは奇跡でもなんでもない生理現象だが、わたしはニミッタもマッチョもない.

<2026-03-29 Sun 17:08>