🔮リアプレイザルのためのセンテンスを📝if-thenルールによって作り込む.

わたしを操る📝プロンプト.

🔮もし嫌なことがあったらうまく成長できていると考える

💡不安や不快感は成長の指標になる

補足としては嫌なことをリアプレイザルすることによって力になる. しかしこのルールを意識する時点ではすでにメタ認知できているはず.

🔮もし悲しいことがあったらメンタル回復までのタイムアタックに全力で取り組む

🔮もし仮想通貨botで損をしたら科学者マインドを身につけるチャンスタイムと考える

問いを立てる, 期待値を考える, データを分析する.

勉強の⏱チャンスタイム到来. 成長には不快感を伴い, 不快感がないならば成長はない. 稼げないならば, 科学者マインドの伸びしろがまだまだあるということ.

  • なぜマーケットは動いたのか?
  • なにが価格の変動に影響したのか?
  • 期待値はどうなっていたか?
  • エッジはあるか?

🔮もし自分が無能だと思ったらコスパよく達成感を得ることができると考える

自分が本当に頭が悪かったり運が悪かったりという, 劣等感が真実だったとしても, それでも他人と自分を比較しない.

頭が悪いということは, 他人ならば簡単にできるようなことでも, それをクリアしたときに大きな達成感を獲得できるという点でコスパがよい, 優れている.

無理やりにでもリアプレイザルすることが大事. 真実かどうかは確かめることが難しいが問題は真偽もわからないそのネガティブな思考は延々と湧き続ける.

🔮もしイライラしたら呼吸を操り心拍数を80に下げてから考える

脅威を感じると, 怒りの前に単純に身体がびっくりしてノルアドレナリンを出す. これは脈や呼吸を速くする. この状態でイライラの感情と思考かしばらくくすぶり続ける.

怒りを感じたらそれが正当であるか否かに関わらず, Fitbitで心拍数が80を下回るまで考えるのを保留にしたほうがいいのかもしれない. なぜならばそのイライラは単なるホルモン反応の延長にあるもので, 汗のように脳から分泌されたものにすぎない.