手続き型プログラミングとは
Procedural Programming, 手続き型プログラミング.
プログラムに構造性とモジュール性を持たせたプログラミングパラダイム.
手順やチェックリストはプログラムではないが, 命令型プログラミングのスタイルに似たコンセプトである. それらのステップが命令であり, 実世界が状態を保持している.
宣言型プログラミングの対概念
📝宣言型プログラミング(Declarative Programming)
🔖手続き型言語
手続き型プログラミング基礎概念
メインループ/ディスパッチャ/イベントループ
📝サブルーチン
プログラム中で意味や内容がまとまっている作業をひとつの手続きとしたもの.
戻り値つきのサブルーチンをプロシージャ(procedure)という.
言語仕様によって, 計算結果を返すものと返さないもので関数(functions)とプロシージャ(procedures)と呼び名を分ける場合もあるが言語次第.
手続き的なパラダイム範囲ならサブルーチンで統一していい気もする.
- links. サブルーチン - Wikipedia
- refs.
📝プロシージャ
プロシージャ, procedure. 情報工学における手順.
戻り値つきのサブルーチン. プログラム中で意味や内容がまとまっている作業をひとつの手続きとしたもの.
手続きにつけられたラベル.アセンブラのラベルと同義(ref: 関数プログラミング実践入門).
📝テーブルジャンプ
ジャンプテーブル.
よく手続型で条件分岐(Expression Problem)を解決するために用いられる.
ref. テーブルジャンプ - Wikipedia
Journals
💭クリプトbotをつくるのではなくクリプト開発エージェントをつくる(26/04/10)