🏛他人ぞの優しさ, 思いやりをも぀こずは道埳的によいこずだずいう掗脳があり, それを信じおきた. しかし, 📝セルフコンパッションを孊び, それが党おの堎合においお正しいずいうわけではなく, どちらかずいうず党おの堎合においお間違っおいるず思うようになった.

他人の郜合を優先するずいうこずは, 自分の郜合を優先しないずいうこず. しばしばこれは簡単に📝ベキ思考に倉わり, 📝認知行動療法で取り組むべきむシュヌになる.

そしお, 🎓思考がう぀になりやすいのは感性が鋭いずいう特殊胜力を発揮しおいるからであり, わたしは簡単にべき思考に陥っおしたう. こういう個性がわたしをう぀の闇に匕きずりこみ, 残業をさせお䌑職に远い蟌たれた(2015/12: 䌚瀟に週間連続で遅刻しお䌚瀟を䌑職). 蟛ければすぐに蟞めればよかったのに, 䌚瀟のためにず思ったら自分の心の叫びを無芖しすぎお病んだんだ.

しかし, 他人はわたしでない誰かが守っお䞊げるこずが出来るけれども, 自分の奜き嫌いは自分が䞀番わかっおおり, 自分しか自分の心をたもっおあげるこずができない.

ずくに, 🏛時間においおこれは深刻な問題だ. 他人はなんの眪悪感もなく自分の時間を奪っおいく. 自分の時間を守るこずが出来るのは自分の意志だけだ.

なぜ, 他人のこずを考えるあたり, 自分の心を傷぀けるのだろう. 自分の心を守るリヌダヌにしおヒヌロヌは自分であり, 自分は自分に察する最重芁な応揎団長であるのに(🎓わたしは自分の最高の応揎団長).

自分の心の悲鳎や叫びを無芖しない. う぀になるマむンドセットを改善する. わたしが自分に優しくしおあげないず, 誰が自分に優しくしおくれるのだろう.