カフェに行きたい, 美味しいものが食べたい, 洋服がほしい…

そのような欲求の思考をとめることはできないが, 浮かんできてもお金がなければ無視していい類のものだ. 囚われると辛くなる.

だいたい勝手に頭に浮かんでくる刹那的な欲求はほとんど無視していい. パターンがわかれば思考の頭文字で止めることができる. カフェにいきたい, カフまで頭に浮かんだらすぐに離れる. これでかなりその後のストレスは低減される.

Twitterのタイムラインの広告ツイートの比喩で考える. 広告ツイートはウザいもののTwtiterをつかっていると4ツイートに1回くらい挟まれている. ただし, スクロールをしてこれは広告っぽいなというツイートはそもそも中身をみないでスクロールする.