日記として自分のうつな思考を✍筆記開示することもよいだろう.

そうすると, 3ヶ月前も半年前も1年前も, だいたい同じテーマで悩んでいることを発見する. それらの日誌のメモはだいたい同じだけれども, 少しは違う.

なにが同じでなにが深堀できたのか, 抽象的に眺めてみてそれをzettel noteにまとめてみる. さらに, それに対してリアプレイザルを仕掛けることが可能化を一歩引いた視点から考えてみる.

一つの体験に対する一つの思考よりも, 複数の体験が元ネタにあったほうがよりリアプレイザルは成功しやすいように思う.

そして, このkeido.siteの気持ち悪い日記を公開することにも, 偉大なメンタルケア思考実験場としての意義が生まれる. その試みが成功したならばそのまま起業だ.