思い出に残るトラウマ体験.
生徒会書紀として生徒総会の終わりの言葉でスピーチをしようとしたら急にあたまが真っ白になってしまい, とっさに「貧血です」と一言いって, 舞台から降りた. これはその後すごくトラウマになった.
これをきっかけにしてより一層他人に関わるのが苦手になってしまった気がした. 他人の目が怖くなった. 少なくとも中学では他人と目を合わせるのが怖くなって怯えて過ごした.
中学での生徒総会でのスピーチ失敗によるあがり症を落語で克服した
しかしこれがあったからこそ落語研究会にはいって上がり症の克服に至った. 就活ではこの経験を自信満々に存分にアピールした. 今振り返れば全く問題ない.