美的範疇論、美的カテゴリー論.
- 美しいが美ではないものの分類論.
- 19世紀中頃から.
- 📚崇高と美の観念の起原- エドマンド・バークによってまずは美と崇高が区別された. そこから他も.
- ここの要素は美的述語、美的性質、美的概念
- 🎓崇高/Sublime: 18世紀は美と対だったが次第にカテゴリのひとつへ.
- 悲壮
- 滑稽
- 醜
- ✨優美/エレガント
Histories
- カント『判断力批判』- 美的判断の哲学的基礎
- エドマンド・バーク - 「美」と「崇高」の区別
- フランク・シビリー - 美的概念の言語分析
美
芸術美
造形美
構造的な美
感情移入の美
意義の美
戦慄的な美
複雑さ
多様の統一
多くの様々な部分をもっていても、全体としては統一がとれた美しさ
Insights
📑Connected with Beauty
🔗References
📚崇高と美の観念の起原- エドマンド・バーク
哲学的な議論のはじめ.
崇高と美の観念の起原 - Wikipedia, 1757.